2011年04月05日

「パチンコ店の営業停止求める虚偽文書」というニュース

相変わらず風当たりの強いパチンコ業界ですが、こんなニュースまで出てしまいました。



http://www.nikkansports.com/pachinko/news/f-pp-tp0-20110405-757224.html





関東の複数の遊技業組合に対して「パチンコ店の休業を命じる」「従わない店舗、従業員は、政府が差し押さえ、懲戒解雇」などの内容の文書が送付されていることが発覚したとのことですが、その内容が記事に書いてあるとおりなら、実にバカバカしく、虚偽とも言えないような幼稚な内容です。



まさかこんなものを真に受ける人はいないと思いますし、警察がどうこうする必要もないでしょう。

こういうことでいちいち反応しない方がよいのではないかと推察します。

こんなときでも冷静に見ている人は少なからずいるのですから、やるべきことをしっかりやっていればよいのではないかと思います。



HK
posted by 風営法担当 at 20:36 | Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類